FOOMA JAPAN 2018
アジア最大級「食の技術」の総合トレードショー
テーマ「食の技術は無限大。」

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 一般社団法人日本食品機械工業会(海内栄一会長)は6月12〜15日の4日間、東京ビッグサイト(東1〜8ホール)でアジア最大級の食品機械展示会「FOOMA JAPAN 2018」を開催。約10万人(内海外から約4000人)が来場した。

 41回目となる今回は、史上最多の798社が出展。各ブースでは食品製造・加工機械を中心に、原料処理から包装・物流まで、食品製造プロセスの自動・効率省力化や高品質化を図る最新悦の製品、最先端技術、ロボット技術、ビックデータを活用した品質管理、IoT活用の効率的な生産活用等展示し、食品工場の実機デモンストレーションなどで、製品やサービスについて紹介した。
 今回新設された「衛生対策製品紹介プラスコーナー」では、衛生対策に関する多くの情報を提供。
 国際化への取り組みとして「JETRO商談会in FOOMA JAPAN」を実施。
 また、グローバルスペース内では海外展開を図る企業のための相談コーナーも開設。
 そのほかに「アカデミックプラザ2018」「出展社プレゼンテーションセミナー」「日本食品工学会フォーラム2018」「農業施設学会シンポジウム」「EHEDGセミナー」「AIB FOOMA特別講演会」「美味技術学会シンポジウム」「農業食料工学会シンポジウムフードテクノロジー(フーテック)フォーラム」など課題解決や製品開発など、ビジネスの新たな展開に_がるヒントやノウハウを提供した。

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