クッキングボトルシリーズ詰め替え用の収益の一部を
日本自然保護協会へ寄付

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 日清製粉グループの日清フーズM(小池祐司社長)は海洋環境保全推進月間である6月より、公益財団法人日本自然保護協会が実施する「全国の砂浜・水辺の自然保護やクリーンアップ活動等」に対して「日清クッキングフラワー_詰め替え用」と「日清水溶きいらずのとろみ上手詰め替え用」の収益の一部を寄付している。
 対象製品のパッケージには、同協会のロゴをデザインし6月から数量限定で発売。本体(ボトル)と比較してプラスチックの使用量が少ない「詰め替え用」を対象製品とすることで、環境に配慮した製品の利用をこれまで以上に促進することを目指している。
◇販売個数:約210万個(2品計)

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クッキングフラワー