発酵種講習会 OYCフーズネット
講師はデイジイ倉田博和氏
パネトーネ種Vecchioなどを使用したパンを紹介

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佐藤社長

倉田氏
 

デニッシュモンブラン

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 MOYCフーズネット(佐藤和紀社長)は、9月7日に関東地区(オリエンタル酵母工業M本社P&Bセンター/東京都板橋区)で、10月26日に関西地区(日清製粉M東灘工場加工技術センター/神戸市東灘区)で「発酵液講習会」を開催した。協賛は、オリエンタル酵母工業M。

 同講習会は、発酵種を有効的に活用し、できるだけ簡単に差別化を図ることができる「発酵種を使用したパン」を紹介するもので、「パネトーネ種Vecchio」「クレム・ドゥ・ルヴァン」「ライ麦発酵種ライフェン」を使用することにより、一つの生地から全く違ったバリエーションのパンを仕上げる。
 講師は、Mデイジイ代表取締役の倉田博和氏。デニッシュモンブランや熟成バゲットなど10種類の生地から27品を実演した。

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