業界関連企業・団体の行事予定

業界関連の行事予定を掲載しています。この日程表をご活用いただいて、各社・団体の行事日程が重ならないように調整下さい。
また、半年先や一年先で、きちんとした内容が決まっていない行事でも、日程が決まっている場合はお早めにベーカーズタイムスまでお知らせ下さい。この行事予定表に随時掲載していきます。


<受講申込随時受付>
AIB通信教育講座
《講座名》
「食品製造のための衛生管理」※適正製造規範(GMP)とフードセーフティを理解するためにAIB(米国製パン研究所)が作成した通信教育講座を日本語訳したもの。
《講座内容》(全19章)
@食品産業に関連する法規
A規制当局の検査への対応
B衛生管理プログラムの構築
C自主検査
D異物管理
E工場方針とプログラム
F昆虫-その生態
G貯穀害虫と食品工場の害虫
H有害生物駆除剤とその施工
Iねずみの防除
J害鳥の防除
K微生物
L洗剤と殺菌剤
Mエンジニアリングとメンテナンス
N品質保証
OHACCP
Pハザードコミュニケーション
Qロックアウト/タグアウト
R機械に関する労働安全対策
▽受講期間=12カ月(受講申込は随時受付)
▽料金=84,000円(同研究所非会員)、78,750円(会員)
▽修了証=全19章のテストの解答を期間内に同研究所へ送付し、一定の正解率に達した場合『修了証』が発行される。
※この修了証は、AIBフードセーフティ監査員の資格を表すものではない。

《問合先》
フードセーフティ部TEL03-5659-5081、FAX03-5659-5082
HP=http://www.foodsafety.jp

<応募期間8月31日>
第14回クインビーガーデンメープルスイーツコンテスト
【開催概要】
▽応募部門=洋菓子部門:洋菓子店、カフェ、レストラン等で商品化可能な洋菓子。生菓子・焼き菓子、デザート、アシェットデセール等、洋菓子全般、パン部門:商品化可能なパン、和菓子部門:商品化可能な和菓子
▽応募資格=菓子やパンに携わるプロフェッショナル(洋菓子・パン・和菓子職人、料理人など)
▽応募条件=Mクインビーガーデン「ケベック・メープルシロップ」もしくは、「ケベック・メープルシュガー」を必ず使用。作品は未発表のもの(今後発売あるいは発売予定でも可)。または、1年以内に新商品として発表されたもの、あるいは新メニューとして発表されたもの。一人何点でも応募可能。洋菓子部門は3時間以内、パン部門は5時間以内、和菓子部門は1.5時間〜2時間以内で製作できるもの。※書類審査(一次審査)応募用の原料は同社HP(http://www.qbg.co.jp/contest.html)で案内している。実技審査(最終審査)の際、同社原料は無償で提供。パン部門の前日仕込みは可能だが、作業時間は1時間以内。
▽応募期間=8月31日当日消印有効
▽応募方法=規定応募用紙を使用。同社HPからダウンロードするか、事務局まで電話・FAXで請求。※応募は作品写真を添付する。応募書類は返却しない。また、同社のマーケティング活動にも使用する。
▽審査方法=書類審査(一次審査):応募作品の中から部門ごとに書類審査通過作品を選出。書類審査通過作品の応募者には、10月上旬に書面にて通過の旨を連絡。実技審査(最終審査):書類審査通過の作品を実際に製作。実技審査日:和菓子部門10月19日、洋菓子・パン部門10月26日(パン部門前日仕込み10月25日)、会場:学校法人東京綜合食品学園東京製菓学校※実技審査進出者の中からファイナリストを選出。可否に関わらず、実技審査結果は、審査日の翌日以降に電話で連絡。実技審査会場までの交通費の一部と必要に応じて宿泊費用を同社で負担。
▽表彰式=11月6日(カナダ大使館)※表彰式会場までの交通費を一部同社で負担。
▽賞典=最優秀賞:各部門1名(賞金15万円・賞状・トロフィー・副賞)、最優秀賞以外のファイナリスト:各部門2名(賞金3万円・賞状・副賞)※受賞作品は、業界媒体、同社情報媒体に掲載し、業界のみならず広く紹介する。

【応募用紙請求・送付先】
〒104-0032東京都中央区八丁堀3-17-16セントラル京橋4F「メープルスイーツコンテスト」事務局
TEL03-3553-7510、FAX03-3551-6714

<応募期間8月30日>
第1回カリフォルニア産チーズレシピコンテスト
【コンテスト概要】
▽応募期間=8月30日まで※当日消印有効
▽応募資格=業務店で飲食物を提供している人(レストラン、カフェ、居酒屋、製菓・製パンなど) ▽対象カリフォルニア産チーズ=コルビージャックチーズ・ペッパージャックチーズ・トマ(セミハードチーズ)・ベイブルー(ブルーチーズ)
▽募集部門=料理部門:制作時間は1時間以内。基本的に事前仕込み不可、ベーカリー部門:調理時間を30分。事前仕込み可能
▽応募条件=サンプルで送付したいずれかのカリフォルニア産チーズを使用すること/カリフォルニア産チーズの特徴を活かしたメニューであること/未発表な作品であること/1人2作品まで応募可能
▽審査方法=書類審査の上、各部門応募作品3点を選出。書類審査通過者には9月中旬までに書面で連絡 ▽賞金=各部門の最優秀賞(1名):カリフォルニア研修旅行/優秀賞:5万円/特別賞:3万円(作品応募は研修旅行が前提条件)
▽最終審査=10月9日/会場:東京ガス業務用厨房ショールーム
▽審査員=チーズプロフェッショナル協会名誉会長村山重信氏、レストランラフィナージュオーナーシェフ高良康之氏、パン焼き小屋ツオップオーナーシェフ伊原靖友氏、他2名

【応募・サンプル請求問合先】
カリフォルニア産チーズレシピコンテスト事務局、電話受付10〜17時、土日祝除く
TEL03-5816-8255
FAX03-5816-8272
Email: contest1@shibatashoten.co.jp

<応募締切9月10日>
アメリカ産チーズアイディアメニューコンテスト
【募集要項】
▽募集部門=@ピザ部門(外食・小売商品不問)Aハンバーガー/サンドイッチ部門B料理部門(和洋中料理、デザート含む)※応募数制限なし(複数部門へのエントリー、同部門複数応募可)
▽応募資格=企業に所属しメニュー開発・商品開発に従事されている人/飲食店・宿泊施設に従事する料理人。年齢、性別、国籍は不問。但し日本在住に限る。応募者は、個人名以外にも開発チーム、部署名、会社名でも可。但し、最終審査は、個人名の応募者の場合は本人、チーム、会社の場合は代表者の1名が行う。応募作品は、所属企業の了承を得ているものに限る。最終審査会、表彰式に参加可能であること。
▽応募条件=作品に使用するチーズの80%以上はアメリカ産チーズを使用した作品。受賞した応募作品は、期間にかかわらず、商品化、メニュー化し販売。他国産チーズを併用して使用の場合は、種類、原産地を開示すること。メニュー化を前提とした店舗もしくはラインでのオペレーションが可能な作品。和・洋・中のジャンル不問。入手が難しい特殊食材・季節限定の食材はなるべく避けること。1作品1部門の応募。1作品2部門エントリー不可。
▽応募規定=作品は、実技審査時間30分以内で2皿を完成すること。時間内で出来ない具材は、予め仕込みをした状態で持ち込み可。実技・試食審査用の2皿の材料は、各自にて全て持ち込み(事前送付可)。また、撮影・プレゼン用の皿を2枚用意すること。他コンテスト受賞の類似品は不可。主催者は応募作品、応募者の情報を、Web・映像・出版物等へ掲載する使用権を取得するものとし応募者はこれに協力するもの。※応募者は応募作品を主催者に提出した時点で、同規定に同意したものとみなされる。応募用紙(写真含)は返却しない。エントリー部門にそぐわない場合、事務局判断で部門変更する場合がある。応募作品の加筆・修正は原則受け付けない。
▽応募方法=郵送:規定の応募用紙に必要事項を明記し作品の写真を貼り、郵送で応募。写真は、料理の全体が写った外観写真を1枚、内層の写真を1枚添付する(規定応募用紙コピー可)。応募用紙は、当事務局Webサイトからもダウンロードできる。※応募用紙は、規定サイズ(A3)と同じサイズで印刷して送る。グループで応募の場合は代表者名を記入すること。
▽応募締切=9月10日消印有効
▽審査・発表=第一次審査:9月下旬〜10月初旬/レシピと作品写真による書類審査、最終・試食審査:11月23日/服部栄養専門学校/一次審査通過15作品15名による実技とプレゼンテーション・試食審査。審査後、表彰式・懇親会
▽最終審査員=落合務氏、服部津貴子氏、村山重信、その他著名料理人、協会代表、計5名 ▽賞=最優秀作品賞3名(各部門)10万円、優秀賞3名(各部門)5万円※遠方の人は宿泊・交通費は別途支給。

【応募・問合先】
アメリカ産チーズアイディアメニューコンテスト事務局、担当:佐藤
〒178-0063東京都練馬区大泉学園東大泉5-38-20-1F「クッキングチーズ」内
TEL03-5935-4428(10〜18時、月曜日休み)
FAX03-5935-4429

<応募期間9月22日>
第50回全国高校生料理コンクール
【応募要項】
▽テーマ=みんなの笑顔がひろがる私の自慢料理〜小麦粉と身近な食材を使って作る私のアイデアレシピ〜
▽応募資格=日本の高等学校に在籍する生徒(外国籍の生徒・留学生を含む)で個人または4名以下のグループ
▽応募要領=手軽に作ることができアイデアあふれるもの(未発表のものに限る)。調理時間が1時間以内(発酵やねかせる時間・ケーキ等の焼き時間は除く)。材料費は1人分500円以内。応募用紙および応募一覧はウェブサイト(https://kateikurabu-renmei.jp/contest_cooking/index.html)からダウンロードできる
▽応募期間=9月22日必着
▽選考方法=書類選考および試食審査(応募レシピに基づく専門家による調理再現)
▽表彰式=11月16日(場所は決定次第案内)
▽賞・賞品=最優秀賞:賞状・ホームベーカリー1組/優秀賞:賞状・ハンドブレンダ―2組/FHJ賞:賞状・お菓子作り道具セット1組など

【応募先】
〒151-0053東京都渋谷区代々木3-20-6、全国高等学校家庭クラブ連盟「全国高校生料理コンクール」係

【問合先】
同事務局、TEL03-3370-6321

<応募書類締切9月27日>
第8回スイーツコンテスト/Tarte-1グランプリ
【募集要項】
▽応募書類締切=9月27日(消印有効)
▽書類審査=10月初旬(12名を選出/予定)
▽決勝審査/会場=11月8日(作品プレゼンテーションを含む)/専修学校日本菓子専門学校(東京都世田谷区上野毛2-24-21)
▽募集対象(応募資格)と条件=パティスリー、ホテル、レストランなど、製菓・製パン・調理等に関わる全てのプロフェッショナル。製菓学校教員も可、但し学生及び菓子・料理教室等の主宰者は不可。国籍不問、但し勤務地は日本国内であること。年齢・経験年数不問。応募は一人1作品までとする。コンテスト決勝審査の出場者は、試食審査前日に焼成済みの作品を持参又は宅急便などを利用して会場に提出すること(仕上げ作業がある場合はコンテスト当日に行うことが出来る)。また、決勝審査並びに同日・同会場で開催する 表彰式にも出席可能なこと。※遠方の参加者には会場までの主な交通費を支給、必要に応じて決勝審査前日の宿泊〔選手本人・11月7日一泊のみ〕を手配する。
▽課題=オリジナル「タルト・シュクレ」(以下:タルト)4台の製作。条件@タルトには、必ず全国各地の特産品を1種類以上使用すること。タルトの底生地や使用するクリームの種類等は不問。※特産品(果物、野菜、乳製品などの農産物やその加工品等)の産地は不問。但し、日本国内であること。作品は新作でも既に販売中のものでも構わないが、他コンテスト未出品に限る。提出する4台のタルトはデコレーションも含め同一のものであること。条件A作品のサイズはφ18〜22cm・高さは不問(必ずタルトリング又はタルト型を使用してホールで提出することとし、角形の場合もこれに準ずる。試食審査では1台を最大12カットにする)条件B決勝審査当日、会場で仕上げに生クリームを使用する場合は、原則として主催者が指定するものを使用する。※但し、生クリームが「条件@」の特産品に当たる場合は適用外とする。上記以外にも協賛各社の原材料の使用を推奨。条件C決勝審査は、原則作品の前日持ち込みとする。※選手は焼成した作品を、冷蔵、冷凍又は常温の状態で、審査の前日に会場に提出(宅急便等による送付可、冷凍された作品は当日朝8時に冷蔵庫に移す)。審査当日に仕上げ作業を希望する場合は、審査の前に作業を行うことができる(作業時間:約90分)。但しタルトは、焼き上げた状態で前日に持ち込むこととし、焼成や温めを目的としたオーブンの使用は認めない(カセットタイプのガスバーナーやキャラメライザーの使用は可)。カスタードクリームやコンフィチュール、ナパージュ等を当日使用する場合やオーナメント類も完成品を持参する(当日の製作は不可)。当日、フルーツの皮を剥いたり、カットしたりすることは可。条件D決勝審査では、書類審査で提出したものと同じ作品を提出する(多少に係わらず、レシピやデコレーションの変更は不可)。
▽応募方法=所定の応募用紙(裏面/コピー可)に必要事項を記入の上、必要書類(作品写真等を含む)を添付して郵送。但し、ルセットはA4用紙に横書き(用紙は縦)。※FAXや電子メールでの応募は不可。応募書類は一切返却しない
▽審査方法=@応募書類の中から12作品(予定)を選出する※決勝進出者には10月11日頃までに書面で詳しい開催要項を添付して通知するA決勝進出作品は11月8日に催されるコンテスト決勝審査でプレゼンテーション及び試食審査を行い優秀作品を選出する
▽賞(予定)=グランプリ:賞状・金メダル・賞金10万円及び副賞、準グランプリ:賞状・銀メダル・賞金5万円及び副賞、第3位:賞状・銅メダル・賞金3万円及び副賞、特別賞:未定、入賞:賞状

【郵送先】
〒105-0012東京都港区芝大門1-16-10土木田ビル
協同組合全日本洋菓子工業会タルト1グランプリ係
TEL03-3432-6509

<7月23日>
第7回モンデュアル・デュ・パン日本代表 大澤秀一シェフの応援講習会
【開催概要】
▽講師=大澤秀一氏、井上克哉氏(ブーランジェリーオーヴェルニュ)、坂田隆敏氏(パン工房フルニエ)
▽日時=7月23日10〜16時(受付9時30分〜)
▽場所=ツジキカイ堂島ラボ(大阪市北区堂島浜2-2-28/TEL06-6348-3611)
▽参加費(当日会場で支払い)=会員:6,000円(レ・アンバサドゥール・デュ・パン・デュ・ジャポン/リテイルベーカリー協同組合)、一般:8,000円
▽定員=60名(定員になり次第締切)
▽駐車場=会場ビル地下に有料駐車場有り
▽昼食=同会理事らによるスペシャルランチを用意
▽懇親会=同会場で17〜19時/参加費6,000円(懇親会のみの参加可)
▽申込方法=申込用紙に必要事項を記入しFAX06-6482-0510に送信

【問合先】
担当理事:東野、090-5336-6043

<7月31日>
発酵種ワークショップ
【概要】
▽日時=7月31日10〜17時
▽場所=日本パン技術研究所(東京都江戸川区西葛西6-19-6)
▽会費=正会員、維持会員企業は無料
▽発表=オリエンタル酵母工業M、M樋口商会(Dr.Suwelack社)、ピュラトスジャパンM(Puratos社)、日仏商事M(LESAFFRE社)、三菱商事ライフサイエンスM、レオン自動機M(Pホシノ天然酵母工業)
▽申込方法=インターネットからの受付(先着順受付/定員になり次第締め切り)。インターネットの申し込みだけでは正式受付受理にならない。正式受理のメール返信は7月12日までに返信。返信メールが入場券になるためプリントして当日持参すること

<8月5〜9日>
第46回ベーカリーのための焼き菓子コース
【開催概要】
▽日程=8月5日(月)〜9日(金)
▽場所=日本パン技術研究所5階実習室・講義室
▽担当講師=根岸靖乃、山本剛史、佐藤淳、安藤慎一
▽受講料=会員118,000円(税込・昼食付き)、一般129,600円(同)
▽定員=先着20名
▽申込方法=申込用紙に必要事項を記入の上、FAX03-3689-7574に送るか、ホームページのかんたん入力フォーム(http://www.jibt.com)から申込む。受付後、受理通知を1週間以内にメールかFAXで連絡。なお、費用の返金はできない。代理の参加は可。
《講習内容》
1日目:スポンジケーキの配合と製法(比重の違いによる製品の比較)
@共立て法Aオールインミックス法
2日目:バターケーキの配合と製法(比重の違いによる製品の比較)
@シュガーバッター法Aフラワーバッター法B別立て法
3日目:クッキー・パイの配合と製法とその他応用製品
@伸ばしクッキー生地Aフレンチパイ・アメリカンパイ生地の仕込みとロールインBマドレーヌ(スポンジケーキ共立て法)Cシホンケーキ(スポンジ別立て法)
4日目:パイ生地の製法とその他応用製品[アップルパイ、ショーソンポンム、パルミエ、リーフパイ、ケーゼシュタンゲン、ショコラガレット(バターケーキシュガーバッター法)、アップルケーキ(バターケーキフラワーバッター法)]
5日目:シュー生地、カスタードクリームの配合と製法とケーキの仕上げ法
@シュー生地(砂糖あり・なしの比較Aシューロール(シュー生地、カスタードクリーム、ロールの応用)Bスポンジのデコレーション

【問合先・申込先】
一般社団法人日本パン技術研究所
電話03-3689-7571
FAX03-3689-7574

<8月26〜27日>
ヨーロッパのイノベイティブなベーカリーセミナー 東京
【開催概要】
▽時間=2日間とも9〜17時(予定)
▽募集=80名
▽費用=2万8千円(税込/2日間の昼食飲料付)※参加キャンセルの場合でも入金後の返金は出来ない(代理出席で調整要)。なお、2日連続の都合がつかない場合、1日ずつ2日間の交代参加可
▽通訳=塚田将也氏(Mドゥ・カリテ代表取締役社長)
▽デモ品目=高品質と合理的な生産法を追求したアイテム:カンパーニュニュトゥリティフ、トゥリゴデューロ、トゥルトドムルタイプ80、エスペルタブランカ、バゲットトラディション、カムットイ エスペルタ、パンデカスタニャ、パンファンテジー、フーガスデトマテエメンタル、サンテノ/人気の菓子パン・発酵菓子:クロワッサン オランジュ、クロワッサン ピスタシュ、パンオショコラジャンドゥージャジヴァラ、グルマングリオッテーヌ、ランゴショコオランジュ、ドゥスールブリオッシュノワゼット、ブリオッシュトゥショコラ
▽申込方法=可能であればホームページ[かんたん入力フォームから(http://www. jibt.com)]で申込む。インターネット環境がない場合は、専用申込用紙に必要事項を記入し、FAX03-3689-7574に送信。申し込み後10日以内に確認FSX(又はメール)を送信。後日、受講案内書と指定口座を記した請求書を発送。指定口座に振込・入金で申込完了

【問合先】
〒134-0088東京都江戸川区西葛西6-19-6
日本パン技術研究所
電話03-3689-7571

<8月29〜30日>
ヨーロッパのイノベイティブなベーカリーセミナー 大阪
【開催概要】
▽時間=2日間とも9〜17時(予定)
▽募集=60名
▽費用=2万8千円(税込/2日間の昼食飲料付)※参加キャンセルの場合でも入金後の返金は出来ない(代理出席で調整要)。なお、2日連続の都合がつかない場合、1日ずつ2日間の交代参加可
▽通訳=塚田将也氏(Mドゥ・カリテ代表取締役社長)
▽デモ品目=高品質と合理的な生産法を追求したアイテム:カンパーニュニュトゥリティフ、トゥリゴデューロ、トゥルトドムルタイプ80、エスペルタブランカ、バゲットトラディション、カムットイ エスペルタ、パンデカスタニャ、パンファンテジー、フーガスデトマテエメンタル、サンテノ/人気の菓子パン・発酵菓子:クロワッサン オランジュ、クロワッサン ピスタシュ、パンオショコラジャンドゥージャジヴァラ、グルマングリオッテーヌ、ランゴショコオランジュ、ドゥスールブリオッシュノワゼット、ブリオッシュトゥショコラ
▽申込方法=可能であればホームページ[かんたん入力フォームから(http://www. jibt.com)]で申込む。インターネット環境がない場合は、専用申込用紙に必要事項を記入し、FAX03-3689-7574に送信。申し込み後10日以内に確認FSX(又はメール)を送信。後日、受講案内書と指定口座を記した請求書を発送。指定口座に振込・入金で申込完了

【問合先】
〒134-0088東京都江戸川区西葛西6-19-6
日本パン技術研究所
電話03-3689-7571

<9月2〜10日>
第50回海外研修視察ツアー
 一般社団法人日本パン技術研究所は9月2〜10日の9日間、アメリカ・ラスベガスで開催されるベーキングエキスポ(IBIE2019)に併せて「第50回海外研修視察ツアー」を催行する。

《テーマ》
最新製パン機械設備と米国の健康志向パンの調査と製造技術の習得
《キーワード》
サワー種、全粒粉、スプラウト小麦、古代小麦、グルテンフリー、発酵種自動培養、自動化設備、合理化、伝統製法の進化
《主な内容》
◇IBIE2019視察(1日)
◇元King Arthur Four社ジェフリー・ハメルマン氏(「BREAD」の著者)による製パン実技講習(1日)
◇The Culinary Institute of America:米国のパン、栄養を取り巻くプレゼンテーションを聴講(1日)
◇California Wheat Commission:アメリカ西海岸温暖地における小麦育種研究に関するプレゼンを聴講(1日)
◇SemiFreddi Bakery:ベイエリアで展開しているアルチザン・ベーカリーの工場見学◇ボストンおよびサンフランシスコ近郊のベーカリー、およびスーパー視察
【募集要項】
▽旅行代金=75万円(エコノミークラス/2名1室利用のひとり代金)※一人部屋希望の場合は追加代金10万円が必要。ビジネスクラス追加代金は別途問合せ要
▽募集人員=20名
▽食事=朝6回、昼4回、夜5回
▽添乗員=成田空港出発から到着まで同行
▽申込締切=7月26日
《申込方法》
旅行条件書を確認した上で、所定の参加申込書に必要事項を記入し、東武トップツアーズM京葉支店宛にパスポートのコピーと一緒に郵送するかFAXを送信する。FAXの場合、必ず東武トップツアーズM京葉支店に着信確認すること。また、申込時に申込金として15万円を振り込む(振込先は確認要)。申込金は旅行代金の一部等として取り扱う。残金は、8月上旬に請求書が送付されるため期日までに振込手続きを完了させる。

【問合先】
一般社団法人日本パン技術研究所、担当:研究調査部部長原田昌博
〒134-0088東京都江戸川区西葛西6-19-6
TEL03-3689-4701、FAX03-3869-5443
メール:masahiro-harada@jibt.com

【問合・申込先】
東武トップツアーズM京葉支店、担当:伊藤大輔
〒271ー0091千葉県松戸市本町18-4NBF松戸ビル6F
TEL047-366-9011、FAX047-366-9211(平日9〜18時)
メール:daisuke_ito@tobutoptours.co.jp

<2020年2月12〜14日>
第54回スーパーマーケット・トレードショー2020
 一般社団法人全国スーパーマーケット協会(横山清会長)は2020年2月12〜14日の3日間、幕張メッセ全館で流通業界に最新情報を発信する商談展示会「第54回スーパーマーケット・トレードショー2020」および「デリカテッセン・トレードショー2020」を開催する。

 6月6日より両展の出展申込の受付を開始。7月12日までは同協会会員の優先受付期間となり、一般受付は8月1日10時から開始する。申込の受付期間は8月9日18時までだが、満小間になり次第受付終了となる。※その他詳細は、各展の公式ウェブサイト(http://www.smts.jp//http://www.delica.jp/)を閲覧するか、運営事務局(電話03-5209-1056/E-mail:trade@smts.jp)まで問合わせる。
《第54回スーパーマーケット・トレードショー2020》
▽テーマ=『創』ニッポン
▽入場料=5,000円(消費税込み)※業界関係者のみ/招待券持参者は無料/18歳未満入場不可
▽前回来場者数=約88412名※合同開催展含む
▽前回規模=出展者数:2176社/団体小間数:3568小間(うち海外出展者:20カ国150社176小間)
▽併催催事=SMTS2020主催者企画『Future Store“NOW”(継続的近未来スーパーマーケット研究)』、てづくりNIPPON(テーマ:日本酒、焼酎、クラフトビール、日本ワイン、ウイスキー)、食の安心、安全対策、レセプションパーティー、各種ステージ、専門セミナー
▽合同開催=第15回こだわり食品フェア2020、デリカテッセン・トレードショー2020、第5回外食FOODTABLE
《デリカテッセン・トレードショー2020》
▽前回規模=出展者数:75社/団体小間数:236小間
▽併催催事=お弁当・お惣菜大賞2020表彰式

【問合先】
一般社団法人全国スーパーマーケット協会スーパーマーケット・トレードショー運営事務局
〒101-0047東京都千代田区内神田3-19-8櫻井ビル
TEL03-5209-1056、FAX03-3255-4829
E-mail:trade@smts.jp
URL:http://www.smts.jp/


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